皆さんが、家を注文する時には、必ず営業がつきます。
(社長自ら、という場合もあると思いますが・・)
この営業マンを、どう使うかで家づくりも変わってきます。
営業マンをどう使うか?

それは、いかにして良質な生の情報を手に入れることができるか?
ということに集約します。
ですから、良い営業マンとは、あなたに良質な情報を
おしみなく提供してくれる人のことです。
いい人だから・・
なんとなく断りづらいのよね・・
まさか、こんな理由で最終判断を下していませんか?
家を契約するという行為に、営業マンにたいする過度な感情を
抱かないことです。
もちろん、営業マンとの相性もあります。
そして、最低限のマナー、約束を守るということ。
これは、当たり前の要素です。特別な要素ではありません。
冷静に行きましょう(笑)
営業マンから家を買うのですが、営業マンの要素だけで
決めてはいけないということです。
例えば、
その営業マンが転勤したら・・・
事情があって退職したら・・・
そういうことも想定しておかなくてはいけませんよ。
営業マンは大事ですが、それが全てではありません。
元にもどりますね。
もう一度いいます。
良い営業マンとは、あなたに良質な情報を
おしみなく提供してくれる人のことです。
これに尽きます!
あなたが今、欲しい本物の情報
それを提供してくれて、なおかつ、問題解決力のある人です。
さぁ、住宅営業を使い倒しましょう!!!
